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2つあって恐縮です。


Xファイル

 

私が中学~高校生の頃流行っていたアメリカのドラマ。FBIには人に知られていない部署があり、そこは通常の部署では対処できない不可解なことや非科学的な事象の対応にあたっていて、2人の刑事とそれらの事象や人に対してのドラマ。アメリカの政府の上に裏で支配している層があり、国を効率よく支配していくための情報コントロールなども描かれていた。当時、このドラマのスローガンであった、確かThe truth is out there. だったと思うが、私には大変深い影響を及ぼし、真実を求めるプロセスや方法、分析方法、人とのコミュニケーションから得る事、などを教えてくれた。(私は映画とドラマでかなり育っている気がしてきた。)

 

今となっては、インターネットの貢献で情報社会となり、マスコミや政府が情報をコントロールしていても、少なくとも資本主義社会では情報を求めれば入るようになっていると思う。中国なんかは、出張で行った時に、ネットに繋げても見られないページが多くあり、国の制限の力の怖さを思い知った経験がある。私の想像ではあるが、反日という情報化を確固たるものにするために、それを邪魔する情報には触れさせない手法だろう。日本のホームページを、今は知らないが当時はほとんど見られなかった。

 

日本はどうだろうか。中国や北朝鮮のような情報の遮断はあまりないと思う。しかし別の手法が取られているように思う。情報を出す側を金で牛耳ってしまう手法。北朝鮮はそれを力と権力でやる。資本主義社会ではお金。これは本当かどうか分からないが、朝日新聞なんかは、典型的な朝鮮系のお金が入り込み、記事もそちらに偏っているとある人から教わった。それに反対なのが産経新聞らしく、日本単独に偏っているかもしれない。

 

先日教会で見た、進化論の間違いを展開し創造論を知らない人に展開しているアメリカのある機関のプレゼンビデオショーを見ている中で、久しぶりに驚きを持つことができた。なんとこの世界の多くの場所で、巨人の骨が見つかっているということである。しかし、多くは、あまり際立って報道されていないし、闇に葬られるケースもあるらしい。しかし、この情報社会のなか、ネット検索すると(英語サイトがほとんどなので、英語力必要)でてくるわでてくるわ。偽物もありそうなので、気を付けてみる。創造論グループの結論は、この巨人は進化論グループの力によって公表されないようになっている。なぜなら進化論にとって邪魔となる証拠だから。できるならば宇宙人説に人の気が移ってもらえるよう仕掛けている。創造論者の回答は、それは聖書の通りであるということだ。巨人がいたことが書かれているし、大洪水前の人の寿命は1000年近くあった。またその時の酸素量は5割ほどあり、気圧も2倍以上あった。それらも聖書に間接的事実として描かれているのを示してくれた。

 

進化論の主原理は、人間が日々素晴らしく変化していること。巨人が正となると、今の人間は退化していることになり、おもしろくない。

 

ところで、進化論は宗教である。科学ではない。これが日本人には難しい概念になる。日本は世界で一番進化論を教育に入れ込んでしまっている国であり、小さい頃から、北朝鮮のように情報コントロールをされてしまっている。世界の支配層は、うまく科学の中に入れこみ、あたかも進化論=科学という情報を植え込んでいる。

 

アメリカでは半数以上は進化論でなく創造論を信じる。イスラムの世界では、進化論は0である。天才的頭脳を持ってられる世界の科学者達の中では、どちらかで割れている。世界の支配層に多くいると思われるユダヤ教、なぜかいつも世界の動きの中心にいるユダヤ国イスラエルは、皆創造論である。世界中で一番働かされ、世界に一番お金をばらまいている裏では奴隷のようになっている日本は原則進化論である。この辺の仕組みを理解しないと、自分が置かれている状況が見えてこないと思う。

 

最後に、複雑な気持ちであるが、進化論が増えいずれ世界を征服することは聖書にも予言されていることである。しかしそれは、神がいずれ世界に終止符をうたれるためのストーリーとして仕込んであることで、この世界の悪魔や神に戻らない人間たち、そして死後の世界で最後の審判を待っている神に戻らなかった霊を永遠に火の海へ入れるための一出来事にしか過ぎず、神様にとって蟻のような私には何も言うことができない。。。